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2021年6月27日 (日)

淀川 呪縛が続く

2週間ぶりとなる地元の某鉄橋。
有難くも適度にアタリをもらい本命も無事にゲット。
でも目標からは遠ざかる一方で、なかなか思うようにはね。
まぁ、これが現実だ _(^^;)ツ アハハ

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地元でのメーターオーバー。
なぁ~~んてな事は夢のまた夢。
現時点では90どころか、80が大きな壁になっている有り様。
早くそんな呪縛から逃れたい。
釣れる時はいとも簡単に釣れるんだけどな _(^^;)ツ アハハ


26日・土曜日。
例の如く夜明け前に現地に到着。
いつものように "母屋" に1本と "離れ" に2本の竿をセット。
自家製ダンゴと大豆の喰わせで釣り始めたのは 5:00前。
すると 5:15頃に早くもアタリ。
偶然竿先が絞り込まれるのが目に入り、そのままセンサーと心地良いクリック音。
いきなり来ましたよ ( ̄∇ ̄*)ゞ エヘヘ

当たったのは "母屋" の方で直ぐに竿を持ち状況判断。
どうやら根掛かりは回避したみたいで、まずは第一関門をクリア。
しかし手応えからすると、それほど大きくはない。
頑張って抵抗してくるものの、パワーでは明かに勝負あり。
適度にあしらいながらゲットしたのは70cm
やっぱり想像通りでしたね _(^^;)ツ アハハ

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こんなに早くも本命が釣れるなんて、あとは余裕・余裕。
まだまだ時間があるので、もう1本ぐらい釣れるかな?
なぁ~~んてね _(^^;)ツ アハハ

すると 6:30過ぎに突然のセンサーと共に心地よいクリック音。
当たったのはまたまた "母屋" の竿。
そこに偶然居合わせる顔見知りの人達。
なかなかのグッドタイミングだけに、多少期待する事もあって・・・・・・
さぁ~~てと、どんな大物が掛かっているんだか (^ー^* ) フフ♪

期待をしながら竿を持つと、手応えは残念ながらいまいち。
ギャラリー達は大きいのかと騒ぐものの、小さいとしか答えようがない駄目元。
そして姿を見た時はゴボウ抜きかと迷ったほど。
結局そんな無茶は出来ずに大事にタモに納めたのは54cm
あ~~あ、ちっちゃいな ヾ(--;)オィオィ

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この日は曇り空のうえ気持ちの良い風が吹き、イスに座っているだけの身には居心地の良い状態。
これだと暑さに耐える事もなく、のんびりと昼まで過ごせる。
それまでにはもう1回ぐらいアタリが来るかもね (^ー^* ) フフ♪

すると 9:30頃に突然のセンサー!
但し今回はクリック音がなく、直ぐにはアタリ竿が分からない。
いつも受信機の竿番号を確かめないので、時々こういう事が起きるんです ヾ(--;)オィオィ

まず目の前の "母屋" の竿には異常なし。
となれば当たったのは "離れ" という事になり、タモを持ち駆け出す駄目元。
一方でクリック音が無いのは空アタリか、それとも既に根掛かりか。
そんな不安を抱えながら竿を持つと、何かが付いているものの全く引く素振りがない。
これはひょっとしてガメラなのかと嫌悪感が。
結局上がって来たのは40cmオーバーのフナ。
まぁ良いか、3回もアタリを貰えたんだから _(^^;)ツ アハハ

その後はアタリも無く 12:00前に撤収作業に取り掛かろうとしたまさにその時。
突然のセンサーと心地良いクリック音。
当たったのは "母屋" の竿で今日一番の手応え。
但し80に届くかどうか。
それでもワクワクしながらリールを巻いていると無念のスッポ抜け。
あ~~あ、またこれだ ┐(-。ー;)┌ ヤレヤレ

そして残りの竿を上げると、そこには30cmほどのフナが付いていた。
80の壁が立ちはだかるなか、何だか釣れるサイズがドンドン小さくなる。
何故なんだぁ~~~! ヾ(--;)オィオィ


結局本命が2本も釣れた事には素直に喜ぶものの、釣れたら釣れたでサイズがね。
やっぱり気になるもんです。
とりあえず80、欲を言えば90。
お願いしますよ _(^^;)ツ アハハ

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2021年6月20日 (日)

紀の川 第18回紀の川鯉釣り大会

紀の川全域が対象となる、紀州野鯉の会恒例の第18回紀の川大会。
この大会はいつもの一本勝負の大会とは違い、各自が思い思いの場所で竿を出す、年に一度の一大イベント。
そこで毎年悩むのが何処で竿を出すかという事。
でも今回は迷いもなく、最初から決めていたので問題なし。
ただあえて言えば、残る問題は川の増水ぐらいかな。
でも、こればかりは当日になってみないとね _(^^;)ツ アハハ

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(一昨年の写真です)

昨年に続き、今年もコロナの影響で規模を縮小した今回の大会。
それでも一大イベントには違いない。
まあ、優勝は難しいとしても、考え通りの釣りが出来るかどうか、それが楽しみなんですよ (^ー^* ) フフ♪

という事で19日・土曜日。
雨の中を 5:00過ぎには現地に到着。
場所はよく一本勝負の大会場所となる通称クラダシ。
この場所は他にも予定をしているメンバーがいるので暫くは待機。
しかし誰も来そうにないので広々とした川原で大きく場所を取り、釣り始めたのは 6:00過ぎ。
あとはの~~んびりとアタリを待つだけですよ _(^^;)ツ アハハ

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まず最初にこの場所を選んだ理由から。
最大の理由は、ここが検寸のための集合場所になるため。
駄目元にとっては集合場所まで鯉を運ぶのが嫌というか面倒というか、出来れば避けたいんですよ ヾ(--;)オィオィ

もう一つの理由は、はっきり言って釣る自信があるんです。
あの場所にあのエサなら間違いないはず。
ボーズ常習犯のはずが、おそれ多くも断言しちゃってますよ。
絶対に釣れるさ!
多分釣れるよ。
釣れるんじゃないかな。
頼みます、釣らして下さい _(^^;)ツ アハハ

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さぁ~~てと、外は雨だし特にする事もないし・・・・・・
という事で、いきなり洋酒をチビチビと。
これが楽しみでね。
時間はたっぷりある。
あとはホロ酔い気分で鯉が掛かるのを待つだけ。
もう、至福の時ですよ _(^^;)ツ アハハ


狙う場所は流心の強い流れを避けながらも、仕掛けが安定するギリギリの所。
そこは川岸から10mほどの浅場で、そこを鯉が絶対に通るはず。
逆にガサガサすると即アウト!
そのため岸から離れて一人静かに洋酒をチビチビ ヾ(--;)オィオィ

その狙い通り、最初のアタリは 10:00頃。
突然のセンサーに反応し、雨具を着て長靴を履いて・・・・・・
その間もクリック音は鳴りっぱなしで、焦る・焦る。
鯉は強い流れに乗り下流へとつっ走る。
その流れに逆らい引き寄せようとすると、重たくて・重たくて。
そのため一瞬80台かと思ったものの、そこは直ぐに冷静に。
ここは地元の某鉄橋とは違い、根掛かりを気にする必要はほとんど無し。
だから安心して下流へと移動しながら無事にゲットしたのは70cm
やれやれ、これが紀の川での今年の初鯉となりました (^ー^* ) フフ♪

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絶対に釣れると思っていただけに、これでようやく一安心。
それからも洋酒が進む・進む。
そんな時に仲間からの情報も入り、優勝は無理としても何とか入賞を。
でも70では入賞も難しい。
すると 14:30頃に再びセンサーが反応し、今回も気持ちよくクリック音がジャァァ~~~!
先程と同じく車から飛び出し、慌てて雨具と長靴の用意。
その間にも鯉は流れに乗ってドンドン下流へ。
手応えは先程と同じようなもので、少しばかりサイズアップした72cm
よしよし、ボーズ常習犯が2本も釣っちゃったぞ! ъ( ゜ー^) イェー♪

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その後も雨が降り続く中で、15:30頃に65cm
続いてようやく雨が上がった 19:00頃に74cmを追加。
それから暫くすると一気に睡魔がやってきて、気が付けば翌朝でした _(^^;)ツ アハハ



続いて20日・日曜日。
ここまでの情報によると、当然のように80台が上がっている。
でもこの場所のアベレージは70台だけに優勝は難しい。
それよりも鯉釣りを楽しむべく、相変わらずの~~んびりと。
おっと!
さすがに帰りの事を考えて、洋酒には手を出していませんよ _(^^;)ツ アハハ

大会二日目の初アタリは 6:30頃。
完全に二度寝体制だったところを起こされてプチパニック。
ところが今回はクリック音がなく空アタリ。
ヤレヤレといったところですね _(^^;)ツ アハハ

続いてのアタリは 10:00前。
今回はクリック音が鳴り続け、針掛かりの方は大丈夫なんじゃないかな。
ただ流れに押されて重たいものの、手応えそのものは小物。
案の定上がってきたのは54cm
この時、特に意識する事もなく即リリース。
でもね、結果的には幻の短寸魚賞だったんですよ ヾ(--;)オィオィ


検寸時間は 13:30から。
そこから逆算して撤収作業は 12:30頃。
そろそろ残り時間が気になりだした 11:30頃に再びアタリ。
手応えは今回の中で一番。
もしかすると80台か?
ワクワクしながら引き寄せるというか、下流へ移動するというか。
すると突然、無念のスッポ抜け。
あらら、残念 (_ _。)・・・シュン

残り時間は1時間。
いつもの駄目元ならこの竿は片付けるものの、今回は続行。
何故ならここまで、65cmを除いたアタリは全てこの竿。
そうです、俗に言うアタリ竿なんです。
だからそれに賭けたんです。
すると 12:30過ぎ、なんと撤収作業中にその竿にアタリ。
これで8回中7回がこのアタリ竿。
ただし空アタリたったんですけどね ヾ(--;)オィオィ

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さあ~~て、ここからはいよいよ検寸タイム。
今回は12名の参加で、持ち込まれた鯉は8本。
その中で明かな80オーバーは2本。
その結果、84.5cmを釣り上げたI上さんが4回目の優勝。
おめでとう御座います。

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一方駄目元はというと・・・・・・
検寸時、2本の80オーバーと駄目元を残している時点での暫定1位は74cm。
という事は駄目元と同寸のはず。
そしていよいよ駄目元の検寸。
その結果は・・・・・・
えっ、78cm?
ウッソ~~~
どうやら駄目元がメモリを見間違えてたみたい。
という事で駄目元は3位入賞。
結果オーライというか何というか、締まりの悪い話しです _(^^;)ツ アハハ

まぁ、入賞は別にして、今回は久しぶりに楽しい釣りでした。
洋酒を楽しみながら思い通りにアタリを貰い、54~78を計5本。
ボーズ常習犯にとっては、ちょっと出来すぎですね (^ー^* ) フフ♪

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2021年6月13日 (日)

淀川 止まってくれぇぇ~~!

先週の仕打ちにもめげずに週末はお決まりの鉄橋へ。
そこで待っていたのは悪夢の続き。
でもその後には少しばかり良い事も。
いやいや、ここは素直に喜ぼうっと (^ー^* ) フフ♪

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先週3回もアタリがあったのに、一つもものに出来なかった悔しさ。
そのリベンジを果たすべく待つこと一週間。
この時期ならおそらくアタリが有るはず。
問題は週末の天気。
あとはあの激しい根掛かり。
先週もそうだったけど、これが大問題なんだよな _(^^;)ツ アハハ

12日・土曜日。
幸い雨にはならなかったので、例の如くまだ暗いうちに現地に到着。
準備が整い仕掛けを投げ入れたのは明るくなった 5:00前。
それからは軽くひと仕事。
鯉釣りなんだろうな。
太いラインがあちこちに捨てられているんですよ。
困ったもんだ。
それよりも酷いのがBBQ(バーベキュー)。
残った食材まで捨てていく有り様。
こんな奴ら、出来れば天罰を与えて欲しいですわ (▼⊿▼) ケッ!


待望のアタリは 6:00頃。
センサーと共に唸り続けるリールのクリック音。
当たったのは通称 "離れ" の方で、急いでタモを手に駆け出す駄目元。
そして竿を持った瞬間・・・・・・デカイ!
ラインが出て行く一方で止まらない。
少しずつつドラグを締めるものの全く止まらない。
止まれ、止まれ、頼むから止まってくれ!
いや、止まらなくても良いから底を切ってくれ! ヾ(--;)オィオィ

ギャラリーからも凄いなとの声。
とにかく底さえ切れば何とかなるものの、根掛かりが激しいだけにそれまでは不安だらけ。
そんな時にフッと軽くなって万事休す。
ラインプッツンかスッポ抜けか。
ガッカリしながら仕掛けを上げるとラインはザラザラ。
あ~~あ、またこれか (_ _。)・・・シュン

分かってます。
分かってますよ、場所が場所なんだから。
でもね、せっかくやる気満々でやって来たのに、先週に続いてまたこの仕打ちですか。
やっぱりこの場所での鯉釣りは無謀なのかな。
さすがに再起不能一歩手前。
でもデカイのが居るんだよな。
あ~~あ、この貯まる一方のストレス、どうすれば良いんだ ε-(ーдー) ハァ


ところで、あれはヒョッとしてメーター級か。
そう思えば思うほど勿体ないし悔しいし・・・・・・
それからは出会う人達にその話しを繰り返し、気を紛らわすしかない駄目元。
すると 6:45頃に再び "離れ" の方にアタリ。
今度こそはと祈る気持ちで当り竿へ。
手応えは先ほどとは雲泥の差。
更には根掛かりとは無縁の様子。
こうなれば楽勝かな _(^^;)ツ アハハ

ところが隣の遊動ウキがグ~~ンと動き出し、ありゃりゃ、巻き込んじゃった。
まずいぞ!
このままだと隣の仕掛けが絶対に根掛かりしてしまう。
ただ幸いだったのは隣の針やオモリまで一緒に持ち上げていたので根掛かりとは無縁。
何とか本命をゲットする事が出来ました (^ー^* ) フフ♪

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先週を合わせると連続4回のアタリをものに出来ず、5回目にしてようやく手にしたのは70cm
欲をいえばサイズ的には不満タラタラ。
あのアタリの後だけにね。
でも釣れた事には喜んでますよ。
ただね、隣のお祭り状態のラインをほどくのに30分ほどイライラ・イライラ。
おかげで良い時間つぶしになりましたよ ヾ(--;)オィオィ


ボーズ常習犯には1本釣れたら十分。
その反面、やっぱり逃がした魚が大きくて・・・・・・
すると 8:20頃、今度は "母屋" の方でアタリ。
どうやら今回も根掛かりとは無縁の様子。
ただサイズ的には小さいな。
しかし一部始終を見ているギャラリーからは、凄い凄い、大きいのかな。
遊動ウキが見えただけでも、うわぁぁ~~!
駄目元は小さいですよと否定しているのにね _(^^;)ツ アハハ

Dsc_0578

ギャラリーが大騒ぎする中でゲットしたのは72cm
正直60台だと思っていたのに。
やっぱりあのアタリが強烈だっただけに、感覚が狂ってしまったのかもね _(^^;)ツ アハハ


その後にアタリは無く、雲行きが怪しくなって来たので 11:00頃には撤収。
結局3回のアタリで2本をゲット。
先週の全敗と比べると十分なんだけど、やっぱりあのアタリがね。
逃した魚は大きい!
それに尽きるんだよな _(^^;)ツ アハハ

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2021年6月 6日 (日)

淀川 酷過ぎる仕打ち

今週末も楽しみにしていた某鉄橋。
しかしそこで待っていたのは余りにも酷い仕打ち。
さすがに今回は、記憶に無いほど打ちのめされましたよ ε-(ーдー) ハァ

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5日・土曜日。
前日の大雨で流れが強めのなか、まだ薄暗い 4:30頃には仕掛けを投入。
毎度の事ながら早ければ釣れるってものじゃないんだけど、こればかりは性格なので _(^^;)ツ アハハ

ところで毎週毎週、なぜ木曜日や金曜日に大雨なんだ。
幸い週末は何とか釣りが出来るものの、強い流れが気になってね。
更に今回はもう一つ少しばかり気になることが。
それは体調の方で、何だかお腹の具合がね。
今すぐ緊急事態というわけではないものの、このあと大丈夫なのかな?
そんなところへ何組目かの顔見知りの人達がやって来たので、荷物番をお願いし念のため近くのコンビニへ。
これで体調は万全。
あとは釣れるまでトコトン粘ってみるか _(^^;)ツ アハハ


初アタリは 9:30頃。
突然のセンサーとクリック音に喜んで駆け出す駄目元。
ところが直ぐにクリック音は無くなり何だか悪い予感。
竿を持つと思った通り軽い。
いやいや軽すぎる!
何故なら激しい根掛かりで仕掛けがプッツンされたあと。
まだなぁぁぁ~~~~にもしていないのに10号がいとも簡単に。
分かっちゃいるけど大変な場所だ ε-(ーдー) ハァ

それでも直ぐに前向きに考える駄目元。
粘ればもう一回ぐらいアタリが来るかもね。
すると 11:15頃に再びセンサーとクリック音。
来た・来た・来たぁぁ~~!
と慌てて駆け出す駄目元。
しかし今回も直ぐにクリック音がストップ。
まさかと思いながら竿を持つと、何と無念の空アタリ。
腹が立つやら悔しいやら。
クソ、なんでやねん (`-´メ) プンッ


こうなったら1本釣るまで粘ってやる。
幸い曇り空で暑くもなく風もほとんど無いし、河川敷でのんびりするには打ってつけ。
とはいっても思い通りにアタリが来るわけでもなく、少しずつ諦めモードに。
釣り始めて既に8時間を経過。
時刻は 12:45頃。
特にする事もないので辺りをブラブラ。
そして何気なく竿の前に立っていると、いきなり竿先がグゥ~~~ン。
センサーがピ・ピ・ピ・ピ、クリック音がジャァァ~~~!
何と3回目のアタリが見ている目の前で。
ところが今回もガッシリと根掛かり。
(゜∇゜;)エッ!?・(゜∇゜;)エッ!?・(゜∇゜;)エッ!?

あ~~あ、まさか3回連続ものにできないとはね。
これですっかり意気消沈。
余りにも酷い仕打ちだと思いませんか。
もはや立ち直る気力もなく、これを機に撤収。
ところがね、ただでは終わらなかったんですよ ε-(ーдー) ハァ

とりあえす先ほどの竿を片付けて残りは2本。
その間もアタリよ来いと願う駄目元。
しかしそんな奇跡が起きるはずもなく2本目の竿のお片付け。
するとまたまた根掛かり。
えぇぇ~~~、どこまで追い打ちをかけるんや ε-(ーдー) ハァ

しかし幸いにも仕掛けは無事に回収。
そしていよいよ最後の1本。
するとまたまたズシッとした手応え。
えぇぇ~~~、またかよ。
しかし直ぐに軽くなり仕掛けを無事に回収。
のはずだったのに・・・・・・

Dsc_0576

その針先には大きなウロコが。
それは間違いなく80cm級で、おそらくは80後半。
まさかこんなオチが待っていたとはね。
これはどう受け止めるべきなんだろうか。
単なる嫌がらせか、次回への励みか。
それとも新種のイジメなのか ┐(-。ー;)┌ ヤレヤレ

とにかく今年は不完全燃焼続きで、そこにきてこれだからね。
駄目元のダメージは相当なもの。
こんなモヤモヤ、いつまで続くんだ (`-´メ) プンッ

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