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2020年1月19日 (日)

淀川 苦難は続く(笑) 

初鯉を求めて今年4回目の釣行。
しかし未だにアタリさえなく、苦難な遊びは継続中。
あ~~あ昨年はあっさりと釣れたのに、今年はいつになるのやら _(^^;)ツ アハハ
 
Dsc06028

18日・土曜日。
予報ではこの日は気温が低く風も吹くため、自転車釣行は眼中になし。
ということで車で待機できる駄目元的冬季限定場所の某河川敷公園へ。
幸いにも釣り場は確保できたので、2本の竿を並べて 9:30頃には仕掛けを投入。
あとは車の中でセンサーが反応するのを待つのみ。
ある意味これができるから、寒くても釣りに行こうと思うんです。
だってこれで釣れたら、まさにラッキーでしょう! _(^^;)ツ アハハ
 
さてさて過去の経験上、この場所では釣れるのは圧倒的に昼からの時間帯。
なのでそれまでは期待はしつつも期待値そのものは低く、ただただ時間を過ごすだけ。
そして昼を過ぎると時々思い出すように、センサーが鳴らないかなと妄想が。
しかし 15:00を過ぎると今日もダメだと諦め顔。
このままさっさと帰るか、予定通り 16:00まで粘るか迷いに迷う駄目元です _(^^;)ツ アハハ
 
結局今回も沈黙のまま。
昨年は素晴らしいスタートだっただけに、ついつい期待してしまうんだけど・・・・・・
あ~~あ、これが現実だ。
果たして1月中に初鯉に巡りあえるのかな?
実は次回の土曜日が、駄目元的1月最後の釣行予定日。
奇跡が起きてほしいな _(^^;)ツ アハハ
 

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2020年1月13日 (月)

紀ノ川 新年会

今年初の紀の川は仲間内の新年会。
そう、新年の集まりだけに、元々釣れるなんて思っていませんよ。
結果は正にその通り、誰一人アタリすらありませんでした _(^^;)ツ アハハ
 
Dsc06020

場所は通称クラダシと呼ばれる所。
12日・日曜日。
そこに5人のメンバーが集まり、思い思いの場所で竿を出し新年会のスタート。
と言いながら、中には竿を出すよりも先に火遊びの用意をする者も。
ここにも釣れるなんて思っていない人が _(^^;)ツ アハハ
 
Dsc06021

この日は一日中薄曇りで、時々細かい雨が降るあいにくの天気。
その一方で寒さはそれほどでもなく、仮に焚火がなくても過ごせたと思えるほど。
とにかくこの冬は異常なほどの暖冬。
だからなのか鯉の姿もチラホラと。
特に浅場では3~4匹が、ゆっくりながらウロウロ。
ただそこはメンバー達が集まっている場所から100mほど離れており、河原は石がゴロゴロしていて直ぐに駆け付けることが出来ないので却下。
何よりうろついている鯉が小さいので、そこまで食指が働かなかったのが事実。
でもこれが大会だったら狙ってたかもね _(^^;)ツ アハハ
 
ということでアタリもなく終わった後は、お好み焼き屋に場所を移して年間スケジュールの調整。
って言うか、ここからはアルコールが入り、本来の新年会・・・・かな?
盛り上がってましたよ _(^^;)ツ アハハ
 
 
--追記--
13日・月曜日は、地元淀川の例の鉄橋。
風が強かったものの春のような日差しのため、自転車釣行でも寒さに震えることもなく、まぁなんとか。
でもこの日もアタリを見ることはなく終了。
初鯉はいつになるのかな?
いやいやそれよりも、初アタリはいつなのかな? _(^^;)ツ アハハ
 

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2020年1月 5日 (日)

淀川 再現ならず

昨年の初釣りはいきなりの90台。
なので今年の初釣りは、昨年の再現を夢見て。
しかし現実的には無理だってことぐらい重々承知。
まずは、とりあえず初鯉を釣りたいんだけど _(^^;)ツ アハハ
 
Dsc06014

2020年の初釣りは正月明けの4日・土曜日、場所は駄目元的冬季限定場所の某河川敷公園。
それは日時場所とも昨年の90台の時と全く同じ。
昨年の再現は無理と分かってはいても、心の片隅で密かに期待してしまうもんです _(^^;)ツ アハハ
 
約1か月ぶりとなる現地には予想通りの一番乗り。
所定の位置に車を止め、9:30頃には仕掛けを投入。
あとは車での~~んびり待機。
これでセンサーが反応してくれれば言うことなし!
なんだけどなぁ~~~ _(^^;)ツ アハハ
 
結局何事もなく 16:00頃から撤収開始。
そして翌5日・日曜日。
今度こそは初鯉をと、前日と同じ頃に河川敷公園に着くと既に10台近くの車。
その光景に嫌気がさし釣りは断念。
まぁ、2020年も始まったばかり。
初鯉はまた来週にでも狙いますよ、の~~~んびりと _(^^;)ツ アハハ
 

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